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久々に歌物です

八代亜紀「夜のアルバム」 ユニバーサルクラシック(2012/10/10)




どう?

大人の雰囲気


青江三奈「The Shadow Of Love」ディウレコード(2007/8/24) も

良かったけど

これも

好きだな・・

  


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Peter Beets - Chopin Meets The Blues (2010)

ちょっと

面白かったので

紹介しておきます。

Peter Beets - Chopin Meets The Blues (2010)



Personnel:

Peter Beets - grand piano
Joe Cohn - guitar
Reuben Rogers - double bass
Greg Hutchinson - drums

Tracklist:

1. Nocturne in Eb Major, Opus 9 #2 (Frederic Chopin) [10:04]
2. Nocture in F Minor, Opus 55 #1 (1) (Frederic Chopin) [07:39]
3. Mazurka in A Minor, Opus 17 #4 (Frederic Chopin) [08:25]
4. Prelude in B Minor, Opus 28 #6 (Frederic Chopin) [07:04]
5. Prelude in E Minor, Opus 28 #4 (Frederic Chopin [05:35]
6. Nocturne in B Major, Opus 9 #3 (Frederic Chopin) [07:35]
7. Waltz in C# Minor, Opus 64 #2 (Frederic Chopin) [07:15]
8. Nocturne in F Minor, Opus 55 #1 (2) (Frederic Chopin) [07:21]

Total time 01:00:58


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Red Garland - Red Garland's Piano (1957)

ブルースフィーリングあふれる

シングルトーンの魔術師。

Red Garlandです。

このアルバムは、

初めて聴きましたが、

超人気アルバムであり、

名盤といわれている「Groovy」と

同時期に録音されたもので、

サイドメンも、

同じです。



Tracks:
*01.- Please Send Me Someone To Love
*02.- Stompin' At The Savoy
*03.- The Very Thought Of You
*04.- Almost Like Being In Love
*05.- If I Were A Bell
*06.- I Know Why (And So Do You)
*07.- I Can't Give You Anything But Love
*08.- But Not For Me

Personnel:
*Red Garland: piano
*Paul Chambers: bass
*Art Taylor: drums

カクテルピアノなんて、

揶揄されることもありますが、

Garland独特の左手のコードと

右手のシングルトーンのメロディーラインは、

どこまでも、心地よく、

魅力的です。

それにしても、

Chambersのアルコソロって、

どうなんでしょう?

皆さんどう感じますか?


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Michel Petrucciani - Marvellous (1994)

フランスが生んだ

天才ジャズ・ピアニストの

ピアノ・トリオと

ストリングス・カルテットの共演という、

ちょっと変わったアルバムです。



Tracklist
1. Manhattan
2. Charlie Brown
3. Even Mice Dance
4. Why
5. Hidden Joy
6. Shooting Stars
7. You Are My Waltz
8. Dumb Breaks
9. 92's Last
10. Besame Mucho

With
Dave Holland: bass
Tony Williams: dramms

And
The Graffiti String Quartet
Vincent Pagliarin: violin I
Nicolas Krassik: violin II
Pierre Lemarchand: viola
Viocent Courtois: cello

Hollandの重厚なベース・ランニング、

そして、エネルギッシュなTonyのドラミング。

二人に支えられて、

自由に疾走するPetrucciani。

素晴らしいです。

一曲目から、

圧倒されます。

そして、

PetruccianiやHollandに

ストリングスが絡んできます。

出過ぎることもなく、

いいアクセントになっています。

ほんとに、

Petruccianiが楽しそうです。


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テスト音源 その3

ヴォーカルものも、

見つくろってみました。

こちらも、

wavとmp3(320kbps)で、

確認してみます。

 

Mack The Knife The Complete Ella In Berlin(1993)

Tracklist:
01 - setting up the stage: tuning up; Granz and Fitzgerald talking - 0:19
02 - That Old Black Magic - 3:51
03 - Our Love Is Here To Stay - 3:12
04 - Gone With The Wind - 2:26
05 - Misty - 2:38
06 - applause and fanfare interlude - 0:18
07 - The Lady Is A Tramp - 2:40
08 - fanfare and announcement - 0:28
09 - The Man I Love - 3:40
10 - Love For Sale - 2:59
11 - Just One Of Those Things - 3:54
12 - Summertime - 2:51
13 - Too Darn Hot - 3:17
14 - applause and fanfare interlude - 0:24
15 - Lorelei - 3:28
16 - Mack The Knife - 4:40
17 - fanfare and announcement - 0:24
18 - How High The Moon - 6:58
19 - applause and closing fanfare - 1:06

Personnel:
Ella Fitzgerald - vocals
Paul Smith - piano
Jim Hall - guitar
Wilfred Middlebrooks - bass
Gus Johnson - drums

もう一枚は、

Celtic Woman - Song Of Heart(2010)

1. フィールズ・オブ・ゴールド(スティング)・・・リサ
2. アメイジング・グレイス(トラディショナル)・・・全員
3. ニル・セン・ラ(トラディショナル)・・・全員
4. マイ・レイガン・ラヴ(トラディショナル)・・・リン
5. ホエン・ユー・ビリーヴ(スティーヴン・シュワルツ) from「プリンス・オブ・エジプト」・・・クロエ
6. ザ・ニュー・グランド(デヴィッド・ダウンズ) ~希望にあふれ、涙にあふれる島(ブレンダン・グラハム)・・・featuring トミー・マーティン(piper)~Isle of Hope, Isle of Tears・・・全員
7. ザ・コースト・オブ・ガリシア(トラディショナル)・・・マレード
8. 流れゆく河(ドヴォルザーク)<ドヴォルザーク「新世界より」より>・・・全員
9. 月は無慈悲な夜の女王(ジミー・ウェッブ)・・・リサ、マレード
10. ユール・ビー・イン・マイ・ハート(フィル・コリンズ) from「ターザン」・・・アレックス
11. グッドナイト・マイ・エンジェル(ビリー・ジョエル)・・・クロエ、リサ、リン
12. ゴールウェイ・ベイ(コロハン)・・・クロエ 試聴する
13. ザ・ロスト・ローズ・ファンタジア(デヴィッド・ダウンズ)・・・マレード
14. オー・アメリカ!(ブレンダン・グラハム/ウィリアム・ジョセフ)・・・全員

Ellaの楽しさやライブの臨場感が、

どこまで、再現できるかな・・

Celtic Womanの高音の伸びもどうでしょうか・・


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テスト音源 その2

ジャズのCDを2枚ほど

テスト音源にしてみました。

wavファイルと

mp3(320kbps)で

音質の違いを

確認してみたいと思います。

  

Bill Evans - The Brilliant (1996)

Personnel:
Bill Evans - piano
Marc Johnson - bass
Joe Labarbera - drums

Tracklist:
1. Laurie (7:51) (Evans)
2. Letter To Evan (8:40) (Evans)
3. Mornin' Glory (3:54) (Genthy)
4. Theme From M.A.S.H. (4:20) (Mandel)
5. Up With The Lark (6:59) (Kern)
6. Gary's Theme (5:41) (McFarland)
7. Bill's Hit Tune (7:08) (Evans)
8. Knit For Mary F (6:37) (Evans)

Recorded at "Keystone Corner" in San Francisco
on 31 August and 7 September 1980.

つい先日、

手に入れたものです。

9月15日に亡くなりましたので、

亡くなる1~2週間前の

最晩年の録音です。

音楽性がどうのとか・・

タッチや切れがどうのとか・・

関係ありません。

ただ、

聴き入るのみです。

もう一枚は、

名盤中の名盤。

Miles Davis - 'Round About Midnight

Personnel:
Miles Davis: Trumpet
Paul Chambers: Bass
John Coltrane: Sax (Tenor)
Red Garland: Piano
Philly Joe Jones:Drums

Tracklist:
01. 'Round Midnight [Hanighen, Monk, Williams](5:55)
02. Ah-Leu-Cha [Parker](5:53)
03. All of You [Porter](7:01)
04. Bye Bye Blackbird [Dixon, Henderson](7:54)
05. Tadd's Delight [Dameron](4:26)
06. Dear Old Stockholm [Getz, Traditional](7:49)
07. Two Bass Hit (*) [Gillespie, Lewis](3:45)
08. Little Melonae (*) [McLean](7:18)
09. Budo (*) [Davis, Powell](4:14)
10. Sweet Sue, Just You (*) [Harris, Young](3:39)


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Tina Brooks - Back To The Tracks (1960)

タイトルやレコード番号はもちろんのこと、ジャケット・デザイン、
曲順まで決まっていながら、なぜか発売が見送られた幻の作品。
・・・コレクターが半信半疑のなかで探し回ったといういわくつきのアルバムである。
85年にブルックスのブルーノート録音をまとめたボックスLPで初めて陽の目を見ている・・・『決定版ブルーノート・ブック』より



あれっ!?

大きなジャケ画になりませんでした(^_^;

これ、いいですよ。

なんで発売中止になったんでしょうネ。

サイドが、

Jackie McLean - as
Blue Mitchell - tp
Kenny Drew - p
Paul Chambers - b
Art Taylor - ds

という豪華な顔ぶれで、

心地よいハード・バップが、

楽しめると思います。


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→Pia-no-jaC←

左から読むと、

Piano(ピアノ)。

右から読むと、

Cajon(カホン-南米の打楽器)。

Jazzというカテゴリーに

入るのかどうか

分かりませんが、

おもしろいです。

→Pia-no-jaC← - 風神雷神 (20090708)



こんなこともやってます。



クラシックファンの方に、

怒られちゃうかな(^_^;


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Left Alone Revisited: A Tribute to Billie Holiday - Archie Shepp & Mal Waldron (2005.01.11)



Sheppの枯れたサックスと、

孤高のピアニストMalがベストマッチ。

渋いです。

老いて、なお健在。


Track List

1. Easy Living
2. Nice Work If You Can Get It
3. Everything Happens To Me
4. Left Alone
5. When Your Lover Has Gone
6. I Only Have Eyes For You
7. Blues For 52nd Street
8. Porgy
9. Lady Sings The Blues
10. Left Alone (Spoken Lyrics)

2002. Paris


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秋元順子 - encore ~Jazz Standard~ (2010.03.24)

こんなのが、

出てるんですねぇ~。

なんだかなぁ~(^_^;

小さなクラブを

借りて、

仲間内で

飲みながらの

ミニ・ライブなら

楽しいのかな・・

まあ、

秋元順子ファン

御用達ですかね。

試聴できるようです。



収録曲
1. Besame Mucho(ベサメ・ムーチョ)
2. Misty(ミスティ)
3. Autumn Leaves(枯葉)
4. After You've Gone(君去りしのち)
5. Mamma(マンマ)
6. Summertime(サマータイム)
7. Lover,Come Back To Me(恋人よ我に帰れ)
8. I'll Wait For you(シェルブールの雨傘)
9. Bei Mir Bist Du Schon(素敵なあなた)
10. Exacily Like You(君にそっくり)
11. Love Is A Many Splendored Thing(慕情)


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